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先週くらいから寒さが和らぎ、以前偵察したドッグパークへGO!
ここのドッグパークはちゃんと大型犬、小型犬と分かれていて、
特別大きくはないけど、安全に遊ばせる事が出来そうだと思い、このパークへ。
VitoやTonyにとってはかなり久々の他の犬たちとの交流。
どうなるかなと思ったけど、相変わらず我が道を行くVitonyであった。

やっぱり色々な人達から、何ていう犬? 細いね~。と言われる2匹。
そしてついにタブーな質問が!
「この2匹はウィペットのパピー?前にウィペットを飼ってたんだよ~!」
ウィペット飼いの人からついに「ウィペットか?」の質問が・・・
「いやいや(苦笑)、イタリアングレイハウンドだよ」と答える父ちゃん。
「・・・・・・イタリアングレイハウンドにしては大きいね・・・・・」
飼い主二人がよ~く知ってます・・・・・。

でもここアメリカで、安全に遊ばせられる所が見つかって良かった!




早くついておいでよ!!
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ちょっと腰が引けちゃうけど・・・・コンニチハ! Helloかな? (By Vito)
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ええい!調子に乗っちゃえ~! (By Vito)  ニイチャン、落ち着いて・・・(By Tony)
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遊ぼう! 遊ぼう!
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ボクのワングリッシュ、通じたかな? (By Vito)
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2012.03.19 Mon l 未分類 l COM(4) TB(0) l top ▲
探してもなかなか見付からないイタグレグッズ。
それが、たまたま通りかかったフランフランで発見!
しかもかなりしっかりした置物である。
これは買わずにはいられない!という事で白と黒両方購入。
迷わず2つ。

家に持ち帰り、床に置いてみたところ、Vitonyは遠巻きに
見ているだけで近寄ろうともしない。
ということで、新入りの白黒君とVitonyの撮影は不可能・・・・・。




2011.08.12 Fri l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
Vito、5歳のお誕生日おめでとう!
あっという間の5年だったね。 そしていろんな事があったね。
Tonyのお兄ちゃんになり、そして人間の弟も出来た。
今まで全ての物を独占出来たのに、Tonyが来てからは、
お気に入りのオモチャを何個も取られ、
しまいには人間の弟に大好きなダディの膝の上まで取られ・・・・・。
でも、Tonyや人間の弟を受け入れてくれてありがとう!

これからまたVitoにとって試練の日々がきてしまうけど、それはTonyや
ダディやマミィにとっても一緒。 みんなで頑張って乗り越えようね!

いつも一緒にいてくれてありがとう!




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2011.08.03 Wed l 未分類 l COM(2) TB(0) l top ▲

晩御飯の残りがまだ口の中に!ベロッベロッ (By Vito)
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あれ?! 兄ちゃん! 何か貰ったの??? (By Tony)
い~や!何も貰ってないよ、君の錯覚だよ! (By Vito)
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2011.04.17 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
私は本が好きでほとんどの本をAmazonで購入する。
新聞の新刊案内でチェックしたものや、TVで紹介されたもの、
適当に探していて面白そうな物を1度に何冊か購入したりする。
そのうちの一冊が下記の「ダミアン物語、神様を信じた犬」である。
英語のタイトルも「THE DOG WHO SPOKE WITH GODS」だし、
表紙の挿絵からして犬に関するスピリチュアルな話だと思っていた。
自分が興味を持った本に関しては、レビューは読まずに購入する。
そしてほとんど縁のない犬種アメリカンピットブルが主人公だったのにも惹かれた。

今日から読み始めたのだが、なんとほとんど読み進めないうちにページをめくる
手が止まってしまい、本を閉じてしまった。
内容としては、動物実験として悲惨な体験をするダミアンというピットブルと、
20歳になる女子大生エリザベスとの絆のはなしなのだが、あまりに残酷な内容すぎて
涙が止まらなくなってしまった。 ダミアンがエリザベスに引き取られ、ハッピーエンドかと
思い、最後の方のページを読んでみたが、これまたなんとも悲劇的すぎてここでも号泣。
ついに頭痛までしてしまった。 もう、これ以上読めないと思った。
そう思うと表紙を見ても涙が出てくる。

自分が普段何気なく使っている化粧品やら、薬の数々・・・・。
これらも動物実験を経て商品化されているかと思うと、なんだかどうして良いのか
わからなくなってしまった。 以前から動物実験の話は知っていたので、化粧品は
なるべく動物実験をしていないメーカーの物を買っていたけど、厳密にしている訳ではない。

ダミアンの物語をほんの少しだけ読んで、ピュアな心をもつピットブルと
その反対に悪魔の心を持つ人間のあまりに対照的なことにショックを受け、
なんとも言えない気持ちになった。 頑張ってもう少しページをめくってみたが、
どうにもこうにも涙で文字が霞んでしまう。
きっと、読み終える事が出来ないな・・・・と思ってしまった1冊である。





2011.04.13 Wed l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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