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今日、ようやく運転免許証をGETした。
本来はもう少し早く取れる筈だったのだが、最後の卒業検定で
「思いもよらないミス」でコケてしまい、卒業がちょっと
伸びてしまった。今日は二俣川まで行って学科を受けてきた。
さほど難しくはなかったが、自信のない回答が何問かあったので
ちょっと不安だったが、電光板で自分の受験番号を見つけた時は
本当に嬉しかった。もしかしたら、大学受験の時より
嬉しかったかも。 周りは若い子達ばかりで自分の年齢も
気になったけど、ある時から自信がついてきてその時から
技能も上手くいくようになった。
約1ヶ月緊張の絶えない日々だったが、挑戦して本当に良かった。

さあ!運転だ!と思ったら「保険」に加入していないので
両親には運転禁止令を出されてしまった・・・・。

父ちゃんの方にしてもまだまだ出張中な上、ナンバープレートが
違うのでこれまた特別な手続きやら講習やらがあって
実際に運転出来るのはいつになる事やら・・・・・。


ストレス溜りまくりのVito




今年も作った父ちゃんの大好物、梅酒。
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念願の「若葉」マーク
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2007.06.29 Fri l 未分類 l COM(10) TB(0) l top ▲
雨が降り出す前に散歩



ちょこっと昼寝
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いないと思ったら・・・・・
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また寝ようかな
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コワイです
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2007.06.24 Sun l 未分類 l COM(6) TB(0) l top ▲
ここ数日、久々に悩んで悩んで悩み抜いた。
何をそんなに悩んだのか・・・・・?

それはVitoの「弟」である。
地元のペットショップで先週半ば、イタグレの男の子を
見てしまったのだ。本当に可愛くて、ブルーで胸と足の先が
ソックスをはいたように白い子だった。
思わず店員さんに頼んで抱かせて貰った。元気の良い仔だ。
その3日後、たまたま母とそのペットショップのあるモールに
出掛けたので、母に見せるつもりでまたお店に行った。
その時、母は「まあ!なんて可愛いの!しかも買ってって
言ってるみたいに尻尾を振ってる!」と言ったのだ。
そこでまた抱かせて貰った。その瞬間その仔をVitoの「弟」に
したいと思った。今は実家にいるので、母に「この仔欲しい」と
言うと、父ちゃんに相談しなさいとの事だった。
なのでお店の人に「交渉中」にして貰い、数日以内に連絡を
する旨を伝えた。
そこから私の悩みは始まった。98%の確立でその仔を
迎え入れたい。 ただ、その仔は3ヶ月なのでまたあの「魔の
パピー時代」を乗り越えられるか、そして転勤族の私達が
2匹を責任もって世界中どこにでも連れていけるか。
「可愛い!」だけではなく、その仔の一生涯を責任持てるか。
Vitoと仲良くやれるのか。
等など、教習所にいても悩んでいた。

父ちゃんとメールのやり取りもした。
私達は10月に転勤がある(同じ県内だが)
新しい家探しもあるし、なにしろ今ここに父ちゃんがいない。
その仔は私にとって「運命の出会い」かもしれないけど、
果たしてお互いに(私達と犬)とってベストタイミングなのか。
父ちゃんは「君と君の両親がOKなら自分もOKだよ」という。
本当に悩んだ結果、今回は諦める事にした。
大袈裟のようだけど「断腸の思い」の決断であった。

あの可愛いイタグレ君に素敵な家族が早く見つかる事を
心から祈っている。
そして転勤後、また「運命の出会い」があればまた真剣に
考えようと思っている。


どんな夢をみているのだろう?




マミー、まぶしいっす・・・・・(By Vito)
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2007.06.19 Tue l 未分類 l COM(12) TB(0) l top ▲
毎日老体を鞭打って頑張っている。
20歳前後の子達とは断然違う運動神経、物覚え、物忘れを
ハンデ(?)に一喜一憂している。
自信がちょっぴりついたと思ったら、奈落の底に突き落とされて
泣いたりもした。
もう「何故免許なんて欲しいと思ったんだろう?」とも思った。
でも、自分の周りでやっている若い子達と比べたってしょうがない。
無理ってものだ。 
自分なりにコツコツとやり遂げるしかないのかもしれない。

夕方Vitoと散歩に出た。
そしたら私とVitoの視線の向こうにあった光景は・・・・・

Vitoの見つめる向こうには・・・・




雄大な富士山。 右が丹沢、左が箱根である。
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2007.06.13 Wed l 未分類 l COM(10) TB(0) l top ▲
Vitoは今ちょっと怒っている。

「ダディはいないし、マミーもしょっちゅう出掛けている。
誰も遊んでくれない。じいじは日中いないし、ばあばだって
ボクの遊びに付き合いきれない感じ。
ええ~~い! ムシャクシャする!」こんな感じだろうか。

父ちゃんがいないのは仕方がない。
そして何故母ちゃんまでも最近はしょっちゅういないのか・・・?
それは・・・・私は今教習所通いをしている。
この歳でこの時期に思い立ったので、緩んだ脳を始動させ
動かない体を鞭打ってほぼ、毎日通っている。
しかも何も考えず・・・というか時間だけは限られているので
短期集中。 父ちゃんに「免許欲しい!」と駄々をこねたので
弱音を吐くわけにはいかない。けど、散々弱音を吐きまくっている。

という訳で日中はあんまり家にいない上、いても「勉強」が
あるのでVitoとロクに遊んであげていない。
出来る限り夕方1時間程かけて、散歩に出てはいるが、当然
ハイパーVitoには満足ではない。

その結果、治まっていた破壊癖が出てきてしまったようだ。
まず父ちゃんの実家でのスリッパを破壊した。
多分父ちゃんの匂いがしたのであろう。
次にリビングの戸棚をガジガジやった。
いつもなら夕ご飯を食べれば、まったりとしてくるのにこの頃は
夜遅くまで起きている。
ある番組で有名な占い師が言っていた。
「女に男の子は育てられないんです。男の子には父親が必要」と。
当たっているかも・・・・・

でもVitoよ、ごめんね・・・・・。
もう少し待ってて。 全て終ったら沢山遊んであげるから。
母ちゃんも父ちゃんに免許証を「ほ~ら!」と見せて自慢したいんだよ。 もう少し辛抱してね。


み~んなボクを構ってくれないみたい・・・・(By Vito)




破壊されたスリッパ
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2007.06.07 Thu l 未分類 l COM(10) TB(0) l top ▲
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