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約2年前まで私は両親とミニチュアプードルを飼っていた。
プードルはあんなに毛がモコモコとしていても、抜け毛が気に
ならないし体臭もあまりない。
そして何より頭が良いので躾がしやすい。
サーカスや最近では介助犬としても活躍していると聞くと
納得がいく。 外見も「貴婦人」のようで誰が見ても殆どが
「カワイイ~」と言ってくれる。
両親もプードルが大好きだったし、私もプードルが大好きだ。
彼が天に召された時は会社を休んでしまった程泣いたし、暫くは
文字通り「ペットロス」に陥った。
二度とプードル以外に「恋」をしないと思っていた。

しかしある時イタグレに一目惚れをしてしまった。
人生何が起きるかわからないものである。
はっきり言ってイタグレを見ても誰も「カワイイ~」などとは
言ってくれないし、こちらも全く期待していない。
外を歩けば「ヘンな犬~」「ガリガリ~」「病気?」「カンガルー?」
「エイリアンみたい」「あれ、犬?」「見た事な~い」と本当に
様々な言葉を聞く。 「はいはい、犬ですよ!イタリアン
グレイハウンドって言うんです!」と心の中で反抗していた。
でも、考えてみればイタグレのような小型犬でこれだけ様々な事を
言われる犬っているだろうか!?
ある意味面白いではないか!
お決まりの「カワイイ~」だけではない、魅力があるわけだ。

ビロードのような毛並み、ギャロップするような歩き方、スレンダーな
ボディ、やっぱりエイリアンのような風貌。
この小さい悪魔に翻弄されながらも、私はいつの間にかメロメロに
なっていたのである。
「胸の白い毛の入り方が均等で素晴らしいよね!」と同じ事を
何度も母に言い「はいはい、親バカちゃんね。まったく!」と
呆れられる私である。


最近のお気に入りの場所・・・台所。
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あ~ら、いい子だこと!!
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牛のアキレス、美味しいな~(By Vito)
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天使と悪魔は紙一重
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2007.03.27 Tue l 未分類 l COM(8) TB(0) l top ▲
昨日の休日再び金沢八景の「海の公園」に行ってきた。
車で20分程で行けるので、天気の良いお休みの日は何気に
行くようになっている。
ドッグランも完璧とは言い難いが、取敢えずはVitoも爆走出来るし
その後人工浜で遊べるので良しとする。

ドッグランはボール遊びが好きなワンちゃんばかりだったので、
Vitoは一人で爆走して終わり。
なので人工浜へ。
砂の上を歩くVitoは本当に楽しそうだ。
しかも今回は何を思ってか、走ってそのまま海にバシャ~ンと
ジャンプしてしまった。 旦那と私、ついでにVito自身も
びっくりしたのか二人と1匹、一瞬ぽか~んとしてしまった。
そして大爆笑。 VitoはVitoで「う~~冷たい!」という表情で
顔をしかめている。おバカだなあ・・・・・。
何も考えないで突っ走るからだよ・・・・・。
だからといって怖がる様子もなく濡れた砂浜の上をスキップしていた。

もう少し暖かくなったら葉山や鎌倉の海岸で遊ばせてあげたい。

やけにおっさん顔である
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またまた購入してしまったカラー。
イタグレ用のショックレスカラーで名前を入れて貰える。
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2007.03.22 Thu l 未分類 l COM(2) TB(0) l top ▲
この間の土曜日、実家の近くにあるインドアのドッグランに行った。
週末なのでワンちゃん達が沢山いるかなと思ったが時間帯が
悪かったのか、先客は1匹のみ。
アメリカンコッカースパニエルだ。
このワンちゃんは本当に愛らしい。
一度この犬種を飼いたいと思った事があるが、この愛らしさとは
うらはらに飼いづらい犬種と聞いて止めた。
(結果的にイタグレも難しかったのだが・・・・・)

Vitoは早速挨拶に近寄る。
向こうのワンちゃんもフレンドリーに尻尾を振って来てくれた。
と思ったらあっという間に追いかけっこを始めた2匹。
10分もしない内に向こうのワンちゃんの時間切れになってしまい、
飼い主さんはワンちゃんを連れて出て行かれたのだが、時間を延長
して戻って来てくれた。
Vito、大喜び。 また2匹でじゃれあっている。

私が大好きな女優マリリン・モンローの映画のタイトルに
「紳士は金髪がお好き」というのがあるが、世の中の男性は
どうもブロンドガールが好きなようだ。
ご他聞にもれず、ここにもいた、ブロンド好きな男。
紳士ではないが「野獣」Vito。
フサフサと揺れるコッカースパニエルちゃんのブロンドにノックアウト
されたようだ・・・・・。
尻尾をブンブン振ってじゃれついている。
以前かなり気があった♀の柴ちゃんも考えようによっては
ブロンドである。 Vitoよ、お前もそんな単純なオトコだったのか!

ドッグランは面白い。
人間に相性ってものがあるように、犬にもある。
お互いに挨拶しても、それだけの関係で終わってしまう事も多い。
でも気が合えばそのまま遊びに突入。
人間社会も犬社会も一緒なんだと感じる時である。


僕ね、君の事好きだよ! (By Vito)
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友人から貰ったキャップ
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2007.03.20 Tue l 未分類 l COM(2) TB(0) l top ▲
前回に引き続き、京都の話題。

私には元芸妓の友人がいるので多分他の人よりは舞妓芸妓について
知っていると思う。
まず京都には5つの花街がある。
祇園甲部、祇園東、宮川町、先斗町、上七軒である。
舞妓、芸妓というのはその漢字の通り、舞を舞い、笛・三味線を弾き
華道、茶道も学び芸を披露する事だ。
大体舞妓・芸妓というのは世間から誤解されている職業の一つだと
私は思う。 舞妓時代にお金持ちの旦那に見初められ、水揚げを
されると今でも思っている人がいると思う。
それは今の時代一切ない。小説「さゆり」があるが、これは外国人が
書いたにしては良く書けているとは思うが、外国人達からは更に
誤解をされる物語だと思う。
それは貧しい少女が身売りされ、祇園の売れっ妓になって高額で
水揚げされるという段取りなのだが、今は大学を卒業して
OLを経てから芸妓さんになる人も多いらしい。

「さゆり」の中で芸妓=芸を披露する人と何度も強調されているが、
やはり芸妓=身を売るというスタンスから抜け出ていない。

舞妓というのは大体16,7歳~20,1歳位である。
半年から1年色々な修行を重ねて舞妓としてデビューする。
髪の毛は地毛を結うので1週間近く洗う事は出来ない。
寝る時は高枕と言って、時代劇で見るような枕で寝る。
デビューした最初の1年は下唇にしか赤い紅を差さないので、誰が
新人舞妓なのかすぐわかる。
上下関係が厳しく、お茶屋のおかあさん、他のお茶屋の女将さん、
お姐さん達への挨拶は大切だ。

20代前半で芸妓になり自分の髪の毛から鬘に変わり、着物も変わる。
その頃には自分もお姐さん格になり、妹の指導をしたりする。
妹がデビューする時はお姐さんも一緒にそれぞれのお茶屋を廻り、
挨拶をして妹を紹介する。

華やかな舞妓・芸妓の着物は女性では着付けが出来ないので、
男性二人が夕方着付けにやってくる。
そして二人がかりで帯を締めるのである。
舞妓の帯が約10メートル、芸妓のが約6メートル。
友人と「TVでやるような男が帯をクルクルとはずす、あ~れ~の
シーンは有り得ないよね!」と笑った事がある。
着物の重さは冬が10キロ以上、夏でも5キロは下らない。
4月は1ヶ月に渡ってそれぞれの花街で「をどり」が開催されるので、
日中3回の公演、夜はお座敷とそれこそ重労働である。
そして地方で「京都フェア」なるものがあれば、妹達を引き連れて
かけつける。 今の時代は海外にだって行く。
私の友人はイタリアとニューヨークへ髪を結ったままの妹舞妓を
連れて出張に行っている。

洗練された着物、趣味、気の利いた会話。そして秘密主義。
お茶屋内で話された事はお茶屋から一切出る事はない。
実は狭い世界の中で地道な努力を重ねて踊りや芸に勤しみ、女の世界で生き抜いて、そして舞妓・芸妓という華やかな職業が
成り立っている。

私の友人も実に9年そういう世界で生きてきた。
彼女の努力は並々ならぬものがあったと思う。
その彼女のお陰で私も「京都の花街」という全く未知の世界を
みる事が出来たし、芸妓という職業を理解出来たと思う。
今回も彼女は旦那に芸妓たるもの、花街たるものを全身全霊で説明
していた。(彼女は英語が堪能)
私も今まで旦那に芸妓というものは誤解されていると強調してきたが、
彼女のお陰で、芸妓というのは素晴らしい職業なのだという事を
理解した。私は密かに旦那がその事を自分の同僚達に伝えて、そこから
誤解が解けていったら・・・・と願っている。
2007.03.18 Sun l 未分類 l COM(3) TB(1) l top ▲
今回はVitoの事ではなく京都の話題を。

14日~16日まで旦那と京都に行ってきた。
私は今月上旬にも行っているのだが、京都初体験の旦那の為に
再び。 

私は京都に友達がいる。大学時代からの友人でかなり長年の付き合いだ。 彼女は去年結婚をして今幸せな新婚&妊婦さん生活を
送っている。
そしてその彼女は元芸妓さんである。
京都にはいくつかの花街があり、彼女はその内のひとつの売れっ妓
だったのだが、結婚が決まりきっぱりと芸妓を辞めたのだ。

京都に行く度に彼女には会っているのだが、今回は私の旦那、
彼女のご主人と4人でという素敵な機会に恵まれた。
そして旦那の為に彼女のお姐さんがやっているというお茶屋バーに
案内して貰える事になった。
お茶屋バー。それは普通に観光していては絶対に足を踏み入れる事は
ないであろう場所である。
まだオープンしたてで、胡蝶蘭で溢れていた。
その中には歌舞伎役者の名前もちらほら。
お姐さんの現役時代からのお客様なのだろう。

京言葉で喋るお姐さんはとても美人で芸妓姿もさぞかし美しかったで
あろうと思う。 こういうお姐さんにつけば頼りになりそうだ。
そこで友人夫妻からサプライズが。旦那の誕生日の為にケーキを
用意していてくれたのだ。 
そして友人のコネで舞妓さんがいるバーを見つけてそちらに移動。
全ては私の旦那の為に。

舞妓さんと写真を撮った後、再び皆で飲む。
友人と私はソフトドリンクを。
旦那は本物の舞妓さんを隣に緊張気味だ。
「その髪の毛は地毛か?」とか「着物は重いか?」などと聞いていた。
4月から始まる「京をどり」のポスターにもなっている舞妓さんで
非常にかわいらしい。なんといってもまだ10代の女の子だ。
彼女に「お兄さんものすご、箸の使い方、上手どすなあ」と言われて
ご満悦な旦那。 そしてお酌までして貰っている。
旦那よ、普通日本人だって舞妓さんにお酌をして貰える事なんて
あり得ないんだよ。第一「いちげんさん」お断りなのだから。
かくいう私も、かわいらしい舞妓さんを横にドキドキしてしまった。

舞妓さん、彼女のお姐さんがカラオケを歌い、おいとましたのは
日付が変わった12時半であった。

友人夫妻のお陰で本当に素晴らしい京都ナイトを過ごせた。
旦那も「皆に自慢する」と言ってアルバム作りに精を出している。
2007.03.17 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
今日はVitoを連れてDOXへ。
道が混むかなと思い少し早めに家を出たら、混んでいなくて
12時丁度に着いた。

オーナーさんに最近のVitoの様子を聞いて貰い、今のVitoの問題点を
相談する。DOXと出会えて本当に良かったと思う。
オーナーさんはとても親身になって話を聞いてくれるし、聞きたい事を
簡潔にズバリと答えてくれる。
まだVitoが小さかった頃、「子育て」に途方に暮れていた時にDOXを
知ったのだが、ここに相談を始めて心が軽くなった。
あとの問題点はどうやら母ちゃんのVitoに対する厳しい態度が
必要な事だけのようだ。頑張るぞ、母ちゃんは!

その内沢山のイタグレさん達がきて、心待ちにしていたかのこちゃんと
そのご家族に会う事が出来た。
かのこちゃん、相変わらず元気一杯でとてもキレイな毛を体型の
持ち主である。それでいてとても女の子らしい表情もする。
なのに・・・・・我がVitoはイスの陰に隠れてオドオドしている。
あまりに沢山のイタグレに戸惑っているようである。
体はどのイタグレよりも大きく見えるのに、とんでもない小心者だ。

やはり沢山の仲間にも慣れさせないといけない。
ドッグランばかりでなく、同じ犬種の仲間達も大事である。
Vitoよ、君はオトコだ。もう少し堂々としていようよ。
皆に吠えられてキャンキャンと父ちゃんにしがみ付くようでは
情けないよ・・・・・・。

かのこちゃん、またお会いしたいです!



かのこ(ke_nyon)さんからこんな素敵な名刺を頂いた。
本当に有難うございます!
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いくつも同じようなモノあるよなあと思いつつまた購入
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2007.03.11 Sun l 未分類 l COM(2) TB(0) l top ▲
今日のお昼近くになって旦那が急に「金沢八景の海の公園に行く」と
言い出した。 言い出したら聞かない性質なのでお昼もそこそこに
Vitoを連れて出掛けた。

道路はそんなに混んでなく20分程で到着。
例のドッグランに向かう。
Vitoも去勢後初のドッグランなので足取りもウキウキしていた。
中には大型犬とビーグルしかいなかったが取敢えず入る。
リードを離すとVitoはトコトコとワンちゃんに挨拶に。
いいぞ!Vito!大分成長したよ!
今まではみっともないほど縮こまってチビッていたのに、今では
自分から挨拶に向かう。しかもしつこい程「遊ぼう!」と誘っている。
父ちゃん母ちゃんとしてはとても嬉しい成長である。
今日はあまりVitoと遊んでくれるワンちゃんがいなかったので
人工浜へ。 暖かかい天気で大勢の人達が潮干狩りを楽しんでいた。

Vitoは海が好きである。
ビビリ屋Vitoにしては驚きの事だ。
砂浜を子供がスキップをするように、ピョンピョンと跳ねながら
歩く。 しかも歩いている時の表情も心なしか笑っているようだ。
足が捉える砂の感覚が気持ち良いのであろう。
海にもジャバジャバと入って行く。
打ち上げられた海草に興味を示したり、貝殻を口に入れてみたり。
時々私達の顔を見上げながら楽しそうにしているVitoを見ていたら
こちらもついつい顔がほころぶ。
人間だったら「わ~いわ~い!楽しい~」とでも言っているのだろうか?
父ちゃんも海男だけど、Vitoも海男だね!

海だよ~海!
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濡れた砂も気持ち良いな~!
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ちょっと気取ってみた
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2007.03.10 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
旦那が月曜日に戻り休暇に入った。
そして木曜日にVitoを迎えに実家へ。
午後抜糸をする。チョンチョンで終わり・・・・。
ただ、腿の所に赤い吹き出物が出来ていて心配なので聞いたら
まだあと1週間程様子をみないとわからないとの事。
それで大きくなったりしたら細胞を取って検査をするそう。
今のところ良性なのか悪性なのかわからないようなので、心配。

約1ヶ月ぶりに旦那に再会したVitoの興奮は数時間おさまらず、
じゃれてじゃれてじゃれついていた。
人見知りの激しいVitoがいくら自分の飼い主とはいえ、1ヶ月も
会わないでいたらどうなんだろう?と内心不安だったが、
いらぬ心配であったようだ。

両親は「これで二人で日帰り温泉に出掛けられる!」と思うと同時に
寂しくもあるようだ。後日母からの電話で朝起きてもVitoがいないと
不思議な感じだと言っていた。
母よ、大丈夫!また来週お世話になるから!!


平日とは思えない渋滞ぶりだった
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父ちゃんからのお土産。StarbucksならぬStarbarks.....
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ストーブの番人Vito
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いつもの光景が戻った
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2007.03.09 Fri l 未分類 l COM(7) TB(0) l top ▲
昨日「京都食い倒れの旅」から戻った。
Vitoは立っている私の顎の辺りまでジャンプをして大喜び。
暫くはハイパー振りが止まらなかった。

やっとVitoと再会。と思いきや、急遽今日横須賀に帰ってきた。
Vitoは両親宅。 
さすがにご近所さんに「あれ、○○さん(両親の姓)の家の子に
なったの?」と言われたらしい・・・・・。

ごめんよ、Vito・・・・・。
8日に父ちゃんと迎えに行くからね!
ってか、父ちゃんの事、覚えてるよ・・・・・ね!?
2007.03.05 Mon l 未分類 l COM(3) TB(0) l top ▲
Vitoが我が家の一員になってからそろそろ5ヶ月。
その内の半分を実家で過ごしている。
1ヵ月半横須賀、1ヶ月実家・・・という具合に。
お陰で両親には「Vitoは一体どっちの子だ?」と言われる。

実家にいれば日向ぼっこが思う存分出来て、散歩も車の騒音のない
穏やかな道を歩ける。そして何より両親が思いっきり甘やかして
くれてよっぽどな事以外怒られない。

横須賀にいると、日向ぼっこも出来ず1日顔をつき合わせて
ちょっとした事にもピ~ピ~怒る母ちゃんがいる。

きっと私が神経質過ぎてしまうんだと思う。
両親は甘やかしと放置が絶妙にバランスを取ってVitoを
扱っている。 私はちょっとした事にもピリピリしてしまって
Vitoも感じ取ってしまうに違いない。
毎回毎回夜ベッドの中で反省して、一人泣きしてしまうのだが、
なかなか思うようにいかない。
両親は常々「Vitoは良い子だよ~。遊べ~っていう時はしつこいけど
それ以外は寝てる事が多くて、何故あんたが大変大変と言うのか
わからない」と言う。

どっちの子でいる事がVitoは幸せかな?と時々考えてしまう。
でも、私と旦那がVitoの「親」なのだから責任と愛情を持って
Vitoを育てなければいけない。
自問自答を繰り返す日々である。

Vito、明日から母ちゃんは3日間京都へ癒しの旅(本当は食い倒れ
の旅)に出るけど、ジイジとバアバの言うことをよ~く聞いて
良い子でいるんだよ!


いまだ、首長族の状態・・・・・もう少しの辛抱だよ!
Daddy!!! Please take it out!! It bothers me a lot! (By Vito)
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2007.03.01 Thu l 未分類 l COM(1) TB(0) l top ▲
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